姿勢を見直したことはありますか?

ぜひ花王の最新技術を体感してみませんか? 立ち続けたり、歩き続けたりな毎日。そんなあなたのためのアプリとインソールです。

日々の生活でこんなことありませんか?旅行先でずっとベンチを探してしまう。たくさん歩いた次の日も、元気に動きたい。息子や娘の歩くスピードについていけない。このままの姿勢で、長く歩き続けて大丈夫か不安。

あなたの悩み、足元から解決させてください。姿勢のゆがみ補整で身体のゆがみが変われば毎日の歩きが変わります。

花王の歩行姿勢研究が生んだインソールがサポートします!

花王のインソールはアプリとセットがおすすめ。8歩でわかる、あなたの姿勢。

「アプリ」と「インソール」の継続使用で実現するゆがみの改善サイクル

自分に合うインソールを確かめたい方のために、花王はアプリを作りました。スマホをもって、8歩。あなたのゆがみが見える化されます

アプリの解析結果を基にあなたにぴったりのインソールをご提案します ゆがみの状態に合わせた3タイプ!

姿勢のゆがみがある方に適したタイプ
姿勢と動きを同時に整えるタイプ
動きの可動性を高めたい方に適したタイプ

歩行姿勢研究から生まれた徹底的にこだわった3層構造インソール

思わず触れたくなる高級感のある素材,優れたクッション性で足裏への衝撃を軽減,足を理想の形状に導く,高い耐久性

測る変わる歩く

測る変わる歩く

インソール着用時の身体の変化

かかとの軸(踵骨しょうこつ角度)が補整
アーチの高さが補整

インソールで変わるのは足裏だけではありません。下肢、骨盤さらに上半身のゆがみも補整します。

インソール着用時に上半身のゆがみ(体幹前額面角度)が有意に改善, インソール着用時に骨盤の左右差(体幹前額面角度)が有意に改善

「アプリ」と「インソール」の継続使用で実現するゆがみの改善サイクルでいつもの一歩を、意味ある一歩に。

歩行姿勢研究の蓄積から生まれた技術。

たった8歩で花王の2万人の歩行姿勢研究によりあなたの歩行データを詳細に解析できます

Interview 科学を、日常の心地よさに変えるために

開発担当者に聞きました!

歩行姿勢研究担当 植田 智也, 花王は“ヒューマンヘルスケア”を通して人を見つめてきました。今は“歩行”から、人の健やかさを支えたい。
アプリ開発担当 惠口 湊, 研究のゴールは、データの正確さだけではなく、その技術を形にし、お客様に届けること。
インソール開発担当 髙橋 翔平, 「THE CORE」は、“毎日使える研究成果”。科学の力を、心地よさとして届けたい。

Voice

たくさんのインソールを試してきましたが、THE COREが一番しっくりきました。自分にとっては、かかとの安定が必要だったのだとわかりました。

アプリで具体的に数値化されること、部位別のゆがみを知ることができることなどが良かったです。自分では気づかない状態の見える化で、普段の生活姿勢も意識するようになります。

インソールを初めて使ってみたが、歩きやすく、土踏まずを押されているような感じが、気持ちよかった。

今の短い形ではなく、足の全体をサポートしてくれるような足型のインソールだと、ズレにくいのかもしれません。

自分の身体と向き合うことが出来ました。これからもアプリで推奨されたストレッチを続けて行こうと思います。インソールだけで歩きやすさが変わったので、いいインソールに出会えて嬉しいです!

※イラストはイメージです。※お声は個人の感想であり、使用感には個人差がございます。ご年代はお声を寄せていただいた当時のものです。※2025年8月実施 発売前先行体験アンケートより抜粋。普段より姿勢や身体のゆがみが気になっている方を対象に調査。

立ち続けたり、歩き続けたりな毎日。そんなあなたのためのインソールです。

FAQ よくあるご質問

どのような靴に使えますか?
靴紐やベルトなどでサイズを調整することができる靴でご使用いただくことをお勧めいたします。
靴を履くときにズレてしまうのですが、どうすればよいでしょうか?
以下の手順に従って履いていただくとうまく着用できます。
① 靴ひもやベルトをしっかり緩めてください。
② インソールの左右を確認して、靴のかかとに合わせてインソールをセットしてください。
③ インソールのかかと部分を指や靴ベラなどで押さえながら、インソールがずれないように足を入れてください。足が入ったら、かかとを軽くトントンしてください。
④ 靴ひもやベルトをしっかり締めてください。
靴を履く際に最もズレやすいため、インソールがかかとの位置からずれないように注意して靴をお履きください。HPやインソールが入っていた箱および同梱の商品ブックに履き方のコツを記載しておりますので合わせてご参照ください。
どのようにお手入れしたらいいですか?
汚れが気になる場合は、乾いた布やブラシなどで軽く擦って汚れを落としてください。水を使った洗浄や、熱をかけて乾燥させることは避けてください。水をかけたり高温にすることで変形したり、素材が剥離するおそれがあります。
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